1. “twitterでは各人が自由に独り言を発し、たまに、それが繋がり会話が成立します。現実社会では、類似しているものとして、精神病棟ぐらいしか思いつきません。”

    Twitter / eigokun

    twitterの説明としてこれくらい明解なものはない。

    (via yuchihara) (via jinon) (via autopsy) (via zukke) (via yuco) (via pdl2h)

    もうひとつあるよ。それは幼児同士の会話。幼児同士の会話は独り言の連鎖でできている。よく聞いてみるといい。

    (via hexe)

    ちょっと話の筋がズレちゃうけど。保育園で先生方から聞いた話や自分で見聞きした印象から言うと、〜2才位までの幼児の会話は単にみんな独り言いってるだけ。2〜3才位だと独り言が繋がって会話になる(こともある)。3才〜どんどん会話が繋がってくる。という感じ。ここら辺、幼児の性別や家庭環境や言語習得度合いなどなどなどに左右されるので一概には言えないけど。でも3〜6才間位だと女の子の方が成長が早いから、会話の成り立ち早いよね。でさ、延長保育してる大きな保育園に迎えに行くと1〜6才まで数人ずつ混在してたりして。まだ喋れない子がアーウー言ってたり、独り言いってたり、独り言の掛け合いをしていたり、会話になりかけたり、ちゃんと会話が成立していたり、そうかと思えば迎えにきた保護者と子供と保母さんが会話してたりっていう様々なレベルのコミュニケーションが混在しててホントに面白いんだよね。だから保育園に行くとホント色々面白いんだよね、単純に言語の習得とか発達心理学とかの側面だけでも。用も無いのに行くと怪しまれるのが難点だけどw

    (via vmconverter) (via pdl2h) (via yuco) (via mooljot) (via hazime1373) (via coshina) (via gmt0900) (via rarihoma) (via kondot) (via masaka) (via nemoi) (via dannnao)

    (via tyzm) (via gkojax, 0) 2009-11-02 (via gkojay) (via mnak) (via manami) (via yaruo) (via amiens2009)

    (via junmyk) (via sierra7) (via skamio) (via x-10, x-10)

    2010-08-30

    (via gkojaz, gkojaz) (via yaruo)

  2. “SNSだろうが何だろうが「人との繋がり」ですもん。人と繋がって「実験40号とやりとりするのは楽しいよね」って思ってもらう為には、まず自分から発信しなければダメ、ってことですよね。今の俺は、ネットの友人に何ひとつ与えられてないです。ただ、断続的に閲覧するmixiとtwitterのログから友人の近況を知るだけ、受け取ってる。俺は受け取るけど、友人は俺の近況を知りません。だって発信していないもの。俺に笑わしてもらうこともない。だって発言してないんだから。ギブアンドテイクは成り立たず、どんどん取り残されていく。発信してなきゃ、ネットでは死んでるのも同じ。発言しなかったら、ネットではクズなんです。反応ゼロ、応答ゼロ。期待はずれゼロ。全部です。”
  3. ミニブログ(Twitter, Google+等)、ブログ、
    SNS(Mixi, GREE, Mobage, Facebook等)の利用における注意

    SNSは、プライベートな場ではない。
    SNSは、他人を非難する場ではない。
    SNSは、自分の行いを懺悔する場ではない。
    SNSでの発言は、取り消せないものと考えよう。
    SNS上の情報は、いずれ流出するものと考えよう。
    SNSでの発言の匿名性は、いずれ破られるものと考えよう。
    SNSの利用者には、善人のふりをした悪人もいることを忘れない。
    SNSでの不用意な発言は、激しい批判にさらされることもあることを覚悟しよう。

    情報倫理とセキュリティのためのガイド

    東工大のガイドライン。簡にして要を得ている。

    (via ataru-mix)

    ソーシャルメディアに積極的な企業は「ソーシャルメディア・ポリシー」を設けて(かつ公開して)運用しているが(『ソーシャルシフト』に具体的な事例が載ってるので参考にどうぞ)、私は個人にも「ソーシャルメディア・ポリシー」は必要だと思う。ただ企業のそれとは異なるものになる筈なので、どういった内容が適切か考え中。だれかオラに知恵を分けてくれ!

    (via hexe)

    シンプルでいいですね。

    (via itotchjp)

  4. “ 「業務の連絡手段としてのメールはもう限界に来ています。一説によると迷惑メールは全体の8割だとか。企業は大きなコストをかけてフィルター機能を設けています。でも『身内の迷惑メール』は防げていません」
     ――身内の、とは。
     「CCメール、つまり『参考に』と同送するメールです。『聞いていないぞ』とか『知らなかった』と言われないためでしょう。これが多い。私も1日のメールが300通になって、とても読めません。昨年、社内のCCメールは禁止しました」”
  5. kerorokero:

highlandvalley:

johnnychallenge:

g2-k7factory:

nun156848:

kirisaki:

yorozuna:

takeori:

nagas:

kondot:

nemoi:

somar:

the-best-on-mars:

jappyj:

williamliuser:

jala:

(via nikuz) Discuss.

oh I like that!


Nuclear energy is actually one of the greatest possibilities for clean energy…











こういうセンス大好き。

    kerorokero:

    highlandvalley:

    johnnychallenge:

    g2-k7factory:

    nun156848:

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    (via nikuz) Discuss.

    oh I like that!

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    こういうセンス大好き。

  6. “囲い込むと,囲い込んだ人達が“常連化”するんですよ。それって短期的にはいいんだけど,長期的にはコミュニティ衰退の一因になるんですよね。”
  7. “就活デモの悲痛さは、参加者が既存の「勤労」に疑問を持ちながらも、「雇われる」という生き方のロールモデルしか持っていないところにある。”
  8. かわいそうな中日選手

    480 :yournet.ne.jpで規制だお:2011/11/20(日) 22:06:05 ID:UpXnWH8g
    日本シリーズのさなか、政府から落合動物園に投手を処分しろとの通達が下った。
    飼育員の森野、荒木たちは涙ながらにピッチャーたちにエラーを与えた。
    同じく飼育員の谷繁、井端も涙ながらにノーヒット、ゲッツーを与えた。
    最初にライオンの山井、そしてキリンのネルソンが力尽きた。しかし、ゾウの浅尾はそれでも0点に抑える。
    中日動物園では最後の手段として、浅尾に点を与えず餓死させるという苦渋の決断を下した。
    谷繁がマウンドに行くと浅尾は点が貰えると思い、「ダイビングキャッチ」や「好フィールディング」などのありったけの芸をみせる。
    谷繁は号泣した。「浅尾、もう、いいんだ。もう、いいんだよ…」。
    7回2アウト、浅尾はとうとう力尽きてしまった……。

  9. 10: プレゼン資料は「10枚」構成にすべし。
    20: プレゼン時間は「20分」で終わらせるべし。
    30: プレゼン資料に「30ポイント」以下の小さなフォントは使うな。

    以下詳細。

    10: プレゼン資料は「10枚」構成にすべし。

    1 Problem
    2 Your solution
    3 Business model
    4 Underlying magic/technology
    5 Marketing and sales
    6 Competition
    7 Team
    8 Projections and milestones
    9 Status and timeline
    10 Summary and call to action

    20: プレゼン時間は20分で終わらせるべし

    当地でのベンチャー企業との面談時間は1時間枠が標準である。VCとしては、起業家との最初の1時間の面談で、次に進むか否かをある程度判断することになる。プレゼン資料が10枚で、20分の概要説明を受けて40分のQ&A時間があれば、少なくとも起業家側の世界観は大枠で掴み取ることが十分出来る。

    30: プレゼン資料に30ポイント以下の小さなフォントは使うな

    30ポイント以下のフォントを使わないよう、自らに課してみるといい。貴方のプレゼンがそれで良くなること請け合いである。何故なら、(30ポイント以下のフォントを使わないプレゼンは沢山のことを書けないので)貴方は最も主張すべきポイントを決めるよう求められるし、それをどううまく説明するかを考える必要に迫られるからだ。